独学の英語勉強法 無料英会話

独学での英語習得法についてのブログです。これから英語を話せるようになりたい方や仕事で英語が必要なビジネスマンの方に読んでいただきたいと思います。無料の英会話についても、体験レビューを記事も更新いたします。ご意見・メッセージなとありましたら、ご連絡いただけましたら嬉しいです。よろしくお願いいたします(^^♪

こんにちは。森のくまです。


本日も英会話でよく使われるフレーズを取り上げていきたいと思います。

前回の英会話フレーズの記事はこちらから読むことができます➡️英会話フレーズ:Hindsight is 20/20.


本日は、「Chances are that 」です。

Chances are that は「おそらく〜」という意味になります。


イメージですが、80%ぐらいの確証がある意味で、「おそらく」と使っていると思われます。

probablyと同じですが、いつもprobablyでは、飽きますよね( ・∇・) 使う側も使われる側も。


海外ドラマのSex and the cityでも頻繁に耳にする表現です。

つまり、日常で本当に良く使われているという事です⬇︎
Sex and the city 独学の英語習得法


ここで覚えて使えるようになっちゃいましょう(o^^o)


〈英会話フレーズ使い方〉
Chances are that he begins to realize what you mean.

(おそらく、彼はあなたの言っていることを理解し始めたわ)


海外のテレビドラマシリーズ以外にも、映画でも耳にしますよ〜!!本当に使われているのでした。


早速今日から使っていきたいと思います。

英会話フレーズの記事は、出来るだけ面白いよく使われるものを、森のくまが選んで記事にしてきます。

アルクのキクタンは英検1級と英検準1級は英会話フレーズの宝庫です⬇︎
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次も是非読んでくださいね~(^^


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こんにちは。森のくまです。


今日も英会話でよく使われるフレーズを取り上げていきたいと思います。

前回の英会話フレーズはこちらから読むことができます➡️英会話フレーズ:boil down to〜


本日は、Hindsight is 20/20.」と「In Hindsight」です。

英語には、Hindsight is 20/20.ということわざがあります。

今過去を振り返って考えてみると、その時の判断の良し悪しが簡単にわかる
という意味のなんとも奥深いことわざでした⬇︎
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逆に、後悔している人に、

Hindsight is 20/20と言ってみれば


「未来の事は分からない!くよくよ悩むことないよ!」

という裏の意味も含まれています。



〈森のくまの独り言〉
じつは、
20/20というのはアメリカでの視力表示方法なんです。アメリカって、メートルを使わず、フィートを使ったり、摂氏C°でなく、華氏℉だったり、変わってますよね 笑

20/20の意味は、単純に視力が正常であること意味しています。視力が正常とは、日本でいう1.0以上視力があるという意味にあたります。
(また、洞察力があるという比喩的な意味でも使われるようですよ)



Hindsight is 20/20.」と「In Hindsight」は、日常英会話で使われる意味としては、『今更~、後から言うことは簡単だ』という意味で良く耳にします。



〈英会話フレーズ使い方〉

Hindsight is better than foresight. 
(先見の明より後知恵のほうがまし)


It is easy to say in hindsight that I should have done thing in different way.
(後になってみれば、違うやり方をすればよかったというのは簡単だ)


In hindsight も本当によく使われる「今になって思えば」というフレーズで、こちらもよく耳にします。



簡単な単語の組み合わせですけれど、日本の教材にはあまり出てこないよく使われる英会話フレーズですね。少なくとも、私はそのように思えます。


アルクのキクタン英検1級には出てきましたよ〜⬇︎
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↑英検1級と英検準1級のイディオムは、実は日常よく使われるフレーズばかりなんです。


英検1級などは、「外人も使わない」などと誤解されていた時代がありますが、
そんなことはありません。よく使われる英会話フレーズですよ〜!


ここで覚えて使えるようになっちゃいましょう(o^^o)


本当になかなか使えるキクタン英検1級(準1級も)⬇︎
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↑やっぱり生きた英会話フレーズを身に付けたいですよね⤴️


海外のテレビドラマシリーズでも耳にしますよ〜!!本当に使われているのでした。

早速今日から使っていきたいと思います。

英会話フレーズの記事は、出来るだけ面白いよく使われるものを、森のくまが選んで記事にしてきます。





次も是非読んでくださいね~(^^

次の英会話フレーズはこちらから読むことができます➡️Chances are that 〜「おそらく〜」


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こんにちは。森のくまです。

独学の英語習得法の2記事目です。
英語を話したいとき、やっぱりフレーズを知っているとなにかと便利ですよね^ ^

前回の独学の英語習得法に関する記事はこちらから読むことができます➡独学の英語習得法


本ブログでは、独学の英語習得法の一環として、
英会話でよく使われるフレーズを紹介していきたいと思います。

本日は、「boil down to」です。

「結局のところ、〜です」みたいな意味合いの時、boil down toをよく耳にします。


簡単な単語の組み合わせなのですが、
何故か日本の教材にはあまり出てこない。よく使われる英会話フレーズなんですよ。


アルクのキクタン英検1級には出てましたよ〜⬇︎
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↑英検1級と英検準1級のイディオムは、実は日常よく使われる英会話フレーズばかりなんです。

英検1級などは、難しそうなイメージですが、実はそんなことはありません。
本当によく使われる英会話フレーズです!

ここで覚えて使えるようになっちゃいましょう(o^^o)


なかなか使えるキクタン英検1級(準1級も)⬇︎
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↑やっぱり生きた英会話フレーズを身に付けたいですよね⤴️


〈英会話フレーズ使い方〉

Everything bolils down to his popularity.
(詰まる所、全ては彼の人気のせいだ)

They all boil down to three words, “contempt”, “control”, “excitement”.
(全ては三つの言葉に集約される。〜)


The problem boils down to lack of money.
(問題は、詰まる所、お金が足りないということだ)


boil down to ~ は「つまるところ~だ、結局~に集約される」という意味になるのです。

boiled down は「煮詰まる」ですから
ぐつぐつ煮詰めて余分な物を飛ばした結果残った物=最終結論というふうに解釈できます。




海外のテレビドラマシリーズでも耳にしますよ〜!!本当に使われているのでした。

早速今日から使っていきたいと思いますね。

英会話フレーズの記事は、出来るだけ面白いよく使われるものを、森のくまが選んで記事にしてきます。






次も是非読んでくださいね~(^^

次の英会話フレーズはこちら➡️英会話フレーズ:Hindsight is 20/20.

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こんにちは。森のくまです。


以前から書いてみたかった『独学での英語勉強法』について、ブログ記事にしていきたいと思います。


Englishは独学で身に着けることができます↓

独学英語習得法ブログ


私は、今外資系の企業で毎日英語を使って会議をして、上司や同僚も外国人という環境下、資料も英語で作成するものが多く、会社にいる間は、外国にいるみたいな生活を送っています。

このような書き出しですと、外国に留学していた!などと誤解される(会社でも日本の方から、私が学生時代に留学していたと噂が流れていますが、留学はしていません)のですが、日本にいながらも独学で英語は習得できる・話せるようになるのです。

私はその一例にすぎません。

英語は独習で身につけられる事をもっと広めたいと思い、記事にすることに致しました。


このブログでは、どうすれば、「日本にいながらも英語は独学で習得できるのか?」について、独学の英語勉強法、方法論、モチベーションの維持の仕方、どのような教材を参考にしていたかなど具体的に記事にしていきたいと思います。

例えば、人気の通信教育のアルクのヒアリングマラソンは秀逸な教材ですよ⬇︎
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まず、どんな人が書いているのかを知っていただくために、簡単にプロフィールを書きます。どんな人が書いているのか、私が読む立場であったら知りたいなと思います)


<プロフィール>
現在外資系企業で、毎日英語を使い、とあるプロジェクトを遂行中です。今の会社に入社してからの4年間で、上司が6回変わっています。

そのうち直近の2人がアメリカ人であり、最近フランス人が上司になりました。

コミュニケーションは全て英語なので、会社にいるときは、本当に外国にいる感覚です・・・

今はそんなEnglishライフを楽しみつつ、家に帰ると、昨年3月に生まれた赤ちゃんが喜んで私の帰りを迎えてくれます。私は、子育てに幸せを感じて、子育てを夫婦で楽しんでいる一児のパパでもあります。


私は、10代のころから英語を話せるようになりたくて、いろいろな事を試してきました。(遠回りもな事もしているかもしれません)

これまでを振り返りますと、日本でただ普通に生活しているだけでは、少なくとも昭和生まれの私の生きてきた時代では、英語を話せるようになるのは難しかったと思います。

本ブログでは、どのような事をどれぐらい続けると、英語を自分の言葉として使いこなせるレベルになれるのかを具体的に書いていきたいと思います。


英語を習得する過程で、独学での通信教育(例 アルクのヒアリングマラソン)や英会話スクールやその他の英語トレーニング方法も活用してきましたので、参考にしていただきたく紹介していきたいと思います。


日本の教材はバラエティに富んでいますが、やっぱり優れた教材とそうでないと思うものもありますよね。

沢山の教材の中から、私が良かったと思う良質な教材やサービスも紹介できたらと思っています。


また、育児もしているので、どうせなら自分の経験を我が子に活かせたらと思い、英語育児についても記事を更新していきます。

我が子に英語を身につけさせたいと思い育児をされているパパさん・ママさんにも是非読んでいただきたく思います。

これから随時更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


次も是非読んでくださいね~(^^


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