こんにちは。森のくまです。


以前から書いてみたかった『独学での英語勉強法』について、ブログ記事にしていきたいと思います。


Englishは独学で身に着けることができます↓

独学英語習得法ブログ


私は、今外資系の企業で毎日英語を使って会議をして、上司や同僚も外国人という環境下、資料も英語で作成するものが多く、会社にいる間は、外国にいるみたいな生活を送っています。

このような書き出しですと、外国に留学していた!などと誤解される(会社でも日本の方から、私が学生時代に留学していたと噂が流れていますが、留学はしていません)のですが、日本にいながらも独学で英語は習得できる・話せるようになるのです。

私はその一例にすぎません。

英語は独習で身につけられる事をもっと広めたいと思い、記事にすることに致しました。


このブログでは、どうすれば、「日本にいながらも英語は独学で習得できるのか?」について、独学の英語勉強法、方法論、モチベーションの維持の仕方、どのような教材を参考にしていたかなど具体的に記事にしていきたいと思います。

例えば、人気の通信教育のアルクのヒアリングマラソンは秀逸な教材ですよ⬇︎
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まず、どんな人が書いているのかを知っていただくために、簡単にプロフィールを書きます。どんな人が書いているのか、私が読む立場であったら知りたいなと思います)


<プロフィール>
現在外資系企業で、毎日英語を使い、とあるプロジェクトを遂行中です。今の会社に入社してからの4年間で、上司が6回変わっています。

そのうち直近の2人がアメリカ人であり、最近フランス人が上司になりました。

コミュニケーションは全て英語なので、会社にいるときは、本当に外国にいる感覚です・・・

今はそんなEnglishライフを楽しみつつ、家に帰ると、昨年3月に生まれた赤ちゃんが喜んで私の帰りを迎えてくれます。私は、子育てに幸せを感じて、子育てを夫婦で楽しんでいる一児のパパでもあります。


私は、10代のころから英語を話せるようになりたくて、いろいろな事を試してきました。(遠回りもな事もしているかもしれません)

これまでを振り返りますと、日本でただ普通に生活しているだけでは、少なくとも昭和生まれの私の生きてきた時代では、英語を話せるようになるのは難しかったと思います。

本ブログでは、どのような事をどれぐらい続けると、英語を自分の言葉として使いこなせるレベルになれるのかを具体的に書いていきたいと思います。


英語を習得する過程で、独学での通信教育(例 アルクのヒアリングマラソン)や英会話スクールやその他の英語トレーニング方法も活用してきましたので、参考にしていただきたく紹介していきたいと思います。


日本の教材はバラエティに富んでいますが、やっぱり優れた教材とそうでないと思うものもありますよね。

沢山の教材の中から、私が良かったと思う良質な教材やサービスも紹介できたらと思っています。


また、育児もしているので、どうせなら自分の経験を我が子に活かせたらと思い、英語育児についても記事を更新していきます。

我が子に英語を身につけさせたいと思い育児をされているパパさん・ママさんにも是非読んでいただきたく思います。

これから随時更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


次も是非読んでくださいね~(^^


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